人妻淑子とカーセックス②
直行したまではよかったのだが
信じられない!
人気のない山道でひとまず停車して
どうしようかとため息をついた。
折角こんないいひととやれる筈
だったのに、なんということか。
「ねえ~
もう我慢できないから
ここでしちゃおうよ」
淑子はシートベルトを外して
俺の方に体を乗り出してきた。
色っぽい唇が艶々と光っていて
目の前に見える巨乳の谷間と
せりあがっているミニスカが
もう堪らない。
カーセックスは初体験だし、
正直、上手くやれるか
自信なんてなかった。
でも、こんな据え膳を
逃すわけにはいかない。
淑子の華奢な体をぎゅっと抱きしめて
初めての唇を奪った。
直ぐに淑子の舌が応えて
口の中に入って来る。
乱暴なぐらい
口の中を舌でかき回されて
不覚にも、
気持ち良くなってしまった。
なんとか淑子の舌に
自分の舌を絡めるが
とても適いそうにはない。
「ふっふ・・・
もうこんなに元気になってる」
淑子はジーンズの上から
俺のチ○ポを擦った。
③へ続く
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2010年11月26日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:近所の人妻との体験談




