人妻淑子とカーセックス②

直行したまではよかったのだが

ラブホテルはどこも満室。

信じられない!

人気のない山道でひとまず停車して

どうしようかとため息をついた。

折角こんないいひととやれる筈

だったのに、なんということか。

「ねえ~

もう我慢できないから

ここでしちゃおうよ」

淑子はシートベルトを外して

俺の方に体を乗り出してきた。

色っぽい唇が艶々と光っていて

目の前に見える巨乳の谷間と

せりあがっているミニスカが

もう堪らない。

カーセックスは初体験だし、

正直、上手くやれるか

自信なんてなかった。

でも、こんな据え膳を

逃すわけにはいかない。

淑子の華奢な体をぎゅっと抱きしめて

初めての唇を奪った。

直ぐに淑子の舌が応えて

口の中に入って来る。

乱暴なぐらい

口の中を舌でかき回されて

不覚にも、

気持ち良くなってしまった。

なんとか淑子の舌に

自分の舌を絡めるが

とても適いそうにはない。

「ふっふ・・・

もうこんなに元気になってる」

淑子はジーンズの上から

俺のチ○ポを擦った。

③へ続く

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